映画をPRするには、映画館の外で...。

今朝の下野新聞。
市の魅力、発信…とあるけど、そもそもが間違えていると思う。
フェイスブックでやろうとする事自体が、安易。
足利という場所、家族で訪れた織り姫神社など、思い出も色々あり、とても好きだけれど、
僕のとこには、今回の企画から生まれるであろう、その情報は絶対届かない。
何故なら、これまで、Facebookではフォローしてないから。
そもそもフォローされてなきゃさ。
魅力を深めるのには、いいけど、そもそも、素通りじゃん。
だからこそ、やるべきは、アカウントをフォローしたくなるような魅力、情報発信であって、それは、フェイスブックでやる事じゃないでしょう。
そのキッカケは、他で発信して、行動を作り出さなきゃ。
考えれば気付きそうなことなのに、誰か役所内で指摘しないのかな…。
いわば、市の魅力がいっぱい詰まった映画作品があるとする。
その上映前に、スクリーンに足利のCM流すようなもの。
だいたい、それ、観に来てる人は、すでに足利好きなんだよね。
やるべきは、映画館の外での作品PRじゃん。フェイスブック内は、映画館内と同じでさ。
そりゃ、顧客は、リピーターに出来る可能性はあるだろうけど、リピーターでなく、新規に、映画館にお客様を集めたい状況なんじゃないのかなぁ...。
だとすると、映画館の外で、映画をPRしないとねぇ...。
なんだか、
足利、那須塩原と並び、とても好きなだけに悔しい気持ち。



そして泣いていた。
しかし、待合エリアで田辺先生が通りがかり、お会いすると...
おいおい、お父さんの存在はなんだったんだ!!!
いや~、参りました。
田辺先生のチカラには。(笑)
採血のときには、先生も看護士さんも集まって
『フレー!フレー!あやめちゃん!!』
の大合唱。
カーテン越しに、我が娘の叫び声と素敵な声援に目頭熱くなった。
日医大、武蔵小杉病院、こんな病院が近くにあること。
ありがたい。







これから、娘と一緒に作って、そんな時間、もっと楽しみにしてみたい。