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2018/04/14

一献

いつもの場所にて。

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その一杯は、明太子の燻製から始まり、
それが少しづつ増えていく。
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ここでは、僕はやはり開華が好き。
その夜は、本田技研のさくらの研究所の方々と一緒に。
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注ぎ注がれ、溶け合う時間。

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