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2018/02/13

CC Water GOLDと花粉

我が家にH-D,SPORTSTERがやってくることが決まってから、

色々実験をしていた。
いや、実際には『来て欲しいなぁー・・・』などと考えてた時から。
予定ではStreetだったわけだけど、それがSPORTSTERに照準を変えてから余計に
気にしていたこと。
それが納車前に結果が出た感じだった。
それがCC Water GOLD。
Img_0258
手間が楽でありながら、輝きと価格のバランスに秀でている。
ついに出会えた!って感じなわけです。
まあ、今まで、学生時代にはコーティングする仕事も経験してきた僕だけど、
さすがに自分ではそこまで予算がない。
そして、自分でやるとなると、効率も考える。
僕が学生時代には存在しなかった、ガラス系コーティング。
色々なアイテムがある中で、うん、コイツが一番と。
我が家の車や、GPX750Rで試して、安定した輝き。
そして場所を選ばないのがうれしい。
カルバナ系だと、ガラスには使えなかったところ、
こ奴はイケる。
ロードバイクにはバリアスコート、
家具、バイザーにはプレクサス。
バリアスコートやプレクサスは、ほんといいけど、コストがね・・・。
だからこそ、面積があると、ケチってしまう。
そこで色々水滴が残った状態でも使えるアイテム・・・
それらの中で、ピカ一。
こまめに、拭き上げたくなってしまう。
そしてガラス加工された革靴にもイケちゃうことが判明。
あと、詰め替えボトルの方を買って、スプレーは家にあるものを使うのが
一番オトク。
僕は使い切ってしまったスカローのボトルを使っている。
Img_0259
輝きオリンピックでは総合点で金メダルを贈りたい。
そりゃー、シュアラスターマンハッタンとかあるけど、
そこまで、コダワリきれていない僕だから、
常に綺麗であるためには、やはりコレ。
あと、カルバナワックス系は、花粉を付着させてしまう感じがして。
学生時代、マディソンブルーパールのプレリュードの時に、それを発見した。
花粉の時期にはそれこそ、外での作業は少ない時間で何とかしたいし。
明日はいろいろ回らなきゃ。
花粉がボディに付いているのは、嫌な想像力を広げてしまうからね。(笑)

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