文化放送取材で発見した未来への期待。
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着実に、ハーレーに心奪われてきてる。
となると、ハーレーに乗った後をイメージするようになり、
もちろん、ハーレーのことを勉強するためでもあるが、現物に会いたくなってしまう。
そこで…。
あ〜、もうこれは、親子で乗ることをイメージしてしまう。
まだ教習所だって通い始めたばかり、免許を取得出来るのは、僕の場合最短でも、4月だと言うのに…。
洗脳作戦です。
僕一人のワガママではなくそう作戦。
こう言う場合は、親子共通の目的にしてしまうのが一番ですから。
完全、親子共々、ハーレーファンになりつつあるのです。
今年、年初のRADIO BERRYでの、ハーレーダビットソン塚原の塚原社長との対談で、
ハーレーダビットソンの世界観に触れ、
そしてHDモーターサイクルのコーナーを代打で担当してから、
ついに、僕自身が、大型二輪の免許を取得に向かい始めました。
今まで、『いずれ、いずれは!』と思っていたからね。
昨日の宮城取材から宇都宮泊で、今日は朝から栃木自動車学校で、初教習が。
2時間乗って、凄く興奮。
リラックスが、まだまだ足りないと。
寒かった。緊張した。
けど、それ以上に自分がハーレーに近づく楽しさと、大型二輪そのものの楽しみは、言葉にならないくらい。
もう、これは文化放送キニナルでも特集したいくらいの面白さ。
そして、ディレクターFKD氏によると、面白い音がいっぱい収穫出来ていると。
普段生意気な僕が、やたらと謙虚だったはず。
そのギャップが面白いんだろうなと、推測。
やってる時、僕は必死だったからね。(笑)
どんな言葉を発していたか覚えちゃいない。
やっぱり、この感覚って、高校生や、大学生の時に経験した感覚。
いや〜、面白い。
生放送前に、コーヒーで一息。
4月中には、免許を手に入れたい。