ひな祭り取材で
反省すること深く…。
男三兄弟として育てられてきていた僕の過去には、『ひな祭り』という感覚は、あまりにも大切にされていなかった。
それが、那須塩原、塩原温泉郷で君島さんに取材して、深く反省。
確かに都内、近郊では、雛飾りを飾れるような環境にないと、それを理由に、いままで何もしてこなかったような我が家。
でも、那須塩原の雛巡りとい活動を取材して、雛飾りのロマン、そこからの女性の秘めたるロマンを教えられました。


それぞれの顔に違った表情があり、
また、トレンドが時代によって存在していると。
ただ、現実的には、そんな雛飾りを買う余裕はない。
5000円くらいからでも…と言われても。もっとしたいことが、あるからなぁ。
費用対効果を考えてしまうと、その余裕はないのが、現状だ。
しなきゃいけないこと、するべきこと、優先だ。この先のためにも。
それは家族も了承済みだし。
こうなったら、石を拾ってきて、マッキーで顔描いて、飾るでもしよう。
それも、一つのロマンになればと。



