日本エレキテル連合との

この番組収録イベントがある。
しかしながら、日本エレキテル連合は、入院。活動をお休みするニュースが。
東京ガスのガス展2016、その現場での収録は、どうなるんだろう。
でも、物事は、ちゃんと進む。
それぞれの現場でのトップランナーが居てくれるから。
それを信じて焦ることなく、来週末を迎えたい。

この番組収録イベントがある。
しかしながら、日本エレキテル連合は、入院。活動をお休みするニュースが。
東京ガスのガス展2016、その現場での収録は、どうなるんだろう。
でも、物事は、ちゃんと進む。
それぞれの現場でのトップランナーが居てくれるから。
それを信じて焦ることなく、来週末を迎えたい。

番組が終わって、収録番組を四つ。
時間は10時を過ぎていた。
生放送前にも三つ。
1日の中での収録数としては、
昨日は生放送が1、収録番組が7。
過去最高数だったかも。
JA全農のスポンサードのため、収録番組の中で、ありがたくもお米、いっぱい食べさせて頂いて、夕食はとらなくても大丈夫だったが、
気がつけば、外は雨に…。
もう、ホテル入ったら、爆睡間違いなし。
校閲ガールを見たかったが…瞼が負けた。(笑)
もっともっと、自分にやれるかとはないか。
すごく番組づくりに付随することで考える事が増えてきた。
もっと、やりたいのだ。
だからといって、現場では仕事の領域をちゃんとわきまえて。
あまりに、しゃしゃり出ると、番組はダメになってしまう。
ま、それ以前に、僕の領域も、まだまだでもあるし。
でも、やはり、不安はいつでもある。
将来への不安というのは、番組に頂くメッセージでも数多い。
僕だって、そんな不安を抱えもする。
けれど、ここまでは、なんとかなってきている。
なんとかなっているなら、自分を、そして周りも信じて、やってみる。
なんとかならない…わけではないのだから。
ただ、なんとかならない…という環境、
あるのだなと。
宇都宮での爆発死傷事件、あの原因が、だんだんと解かれてきている。
その事件の話をきくと、那須塩原市の元副市長であった渡邊氏の話が脳裏をよぎる。
とにかく魅力的な男である。年齢は僕のちょっと上。先輩くらいである。
一緒に露天風呂に浸かりながら、色々な話をした。
大の温泉好きな男である。
総務省勤めで、いわゆる官僚。
だが、彼は霞ヶ関でなく、自分が動けるものは、自分でやる男。
渡邊さんは、とにかく日本の地方をより魅力的にしようと奔走し、地方で副市長を色々務めたり。関西でも、北関東でも。
つまり、家族は『総務省官僚の家族』『総務省官僚の妻』として、東京で過ごすことは出来ない環境になった。
そんな時に、つまりは単身赴任中に、女性からDVの届けを出されてしまう。
赴任先には単身であるにも関わらず…。
すると、
『それが事実無根だとしても、男に対しては、裁判所命令が不条理にも出てしまう』と。
まだまだ幼稚園…の娘にも会えなくなった…。
それでも地方自治のために副市長として総務省から地方へと。
単身赴任の副市長である。
つまり、裁判所の前では、男は弱い。
で、警察ではないから、事実か調べない。
女性の一方的な申告により、裁判所命令が下りてしまうのだ。
宇都宮の事件は、酷い。しかしながら、その事件の原因を考えた時には、裁判所の前で、男がどうにも出来ない壁があるということ。
それを、理性を保った副市長から聞いた時に、事件の深さをあらためて認識する。
まだまだ、僕はどうにかなる。
番組をご愛聴頂いてる皆様も、どうにかなると、信じている。
番組の時間は、ぜひとも一緒に。
ご愛聴、感謝です。
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宇都宮の出張から、さいたまへの出張へ。この10月から、出張から出張へとなっている。
以前、『あなたは、移動する距離こそ、あなた自身を成長させてくれる』
と言われた事がある。
こういうことだったのかと、あらためて気づくことがある。
宇都宮の駅を西陽が強く照らし出し、それが僕の目にと射し込んできた。
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ついに、不安であったスマホから、iPhoneへと機種変を。
まだまだ使い慣れないし、思考のベースが違うので、慣れるまでぬは、時間がかかりそうだけれども、電池がもつのが、何より安心。
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この場所、珈琲も650円であり、銀座価格である。
それでも、まだ銀座ならばリーズナブルな方か。
でも、この場所、落ち着く場所でもある。
ここで番組前に時間があれば本を開き向き合う。
珈琲が運ばれて来てからも、その存在を忘れるくらいに夢中にさしてくれる本との出会いは嬉しい。
完全に冷めきった珈琲を、時間がゆえに一気に飲み干す。
そんな場合が、当てはまる。
一方、そんな時間を、銀座だからこそ、買い物に費やす輩も居る。
大きな、煌びやかな、厚手の紙袋を幾つも引っさげてスタジオに登場する。
香水だか、ボディクリームの匂いもプンプン。そうなると、同じニオイでも『匂い』ではなく『臭い』である。
たぶん、香水ってのは、香るか、香らないかぐらいが、一番印象に焼き付く。
ランコムのトレゾワ、
その香りを、まさに香るか香らないかぐらいにされると、その香りを発見したことで、さらに強烈に心揺さぶられてしまう。
明らかに『BabyMetalですっ!』ってくらいに
『ランコムトレゾワですっ!』にされちゃうと、
台無し。
ランコムトレゾワに失礼だろ、お前!と言いたくなってしまう。
もちろん、言葉にはしないが…。
脱線したが、そんなことも、この喫茶店で思い出した。
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『深夜の言葉食堂』とは、先日までやっていた番組の一コーナーであるが、
日曜日の文化放送を終えて、ラーメン屋さんでのディレクター氏との
ラーメンを一切食べない、『飲み時間』は、深夜の言葉食堂そのもの。
言葉を、楽しむ時間。情報を楽しむ時間でもある。
そこで、ラジオのこれからを、色々想像したり。
こういう場合は、翌日も早朝からロケの場合なのだが、なかなかどうして、この時間をやめられない。
ここでの飲みが基本と考えてしまうと、なかなか他の居酒屋さんが高価に感じられてしまう。
言葉食堂でもない、そして価格も引き合いにだすと…。(笑)
ネギチャーシュー、枝豆、メンマ、
それぐらいのつまみに、
ビールか烏龍ハイ、ないしはレモンサワーくらいしかメニューはないのだが。
それでも、それぞれが絶品。
やはり、お酒は、どんな会話と共に味わうかが、味わいを左右するものだと。
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なぜ番組が生まれ変わるのか。
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