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新幹線で毎月出会うこの一冊。
この一冊の中の多くの文章、
そこ中のまた一節に、
全身全霊で文字を書き進めた人がいるはず。
それは何人もいらっしゃることだろう。
こんなとこにも、人の仕事ぶりが発見できる。
2011/06/16 | 固定リンク Tweet
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