« 2010年11月 | トップページ | 2011年1月 »

2010年12月

2010/12/31

2010 Last

2010年のラストはラジオ、

Radio Berry B-BOX

Kininaru0019

初雪観測などのニュースも入って、

必然と年末、それもラストであることを意識してしまう。

番組が終わって、火あぶりへ。

そこでの時間を味わいきって、

パイプのけむりへ。

Kininaru0017

シャンパンが注がれる。

Kininaru0011

Kininaru0015 Kininaru0016

Kininaru0018 Kininaru0022

仲の良い仲間が集まって、時間を味わえる幸せ。

火あぶりのマスターも合流。

Kininaru0020

僕もほろ酔いで、お世話になった方々と写真を撮りあいっこしたりね。

Kininaru0021

本当にお世話になってる方々、ありがとうございました。

東京ではなく、栃木で迎える正月が、そこまで来ています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/12/29

2010 Tokyo Last

28日、今年の東京での最後の仕事。

その仕上げ。

番組2つを2本ずつ。

Kininaru0015

スタジオの社長さんから、プリンの差し入れ。

Kininaru0017

「よくやってたねぇー」の一言が嬉しかった。

けど、それは楽しく仕事させて頂けたからです。

番組に関わるすべての皆様、ありがとうございました。

今年は、僕自身の生活環境が大きく変わって、

仕事の仕方にも変化があった。

これは大きな嬉しいことであって、

感慨深かった。

色々な新しい人と出会いが、今年、

今の仕事

支えてくれている。

さ、明日は栃木だ。

栃木は、東京生まれ、親戚も東京であるがゆえ、

故郷がなかった僕に出来た、

故郷。

ふるさと・・・と言う概念で、「本当の故郷が栃木」といえよう。

だから、仕事と共に、年越しも栃木で家族と過ごす。

そして、東京では、仕事納めだった。

Kininaru0016

| | コメント (3) | トラックバック (0)

世界ふれあい街歩き

NHKのこの番組

「世界ふれあい街歩き」大好きな番組。

矢崎滋さんの語りは、そのまま自分の言葉に変化して、

カメラの映す景色は、そのまま僕の視線と化す。

イギリス、コッツウォルズをはじめ、世界を旅して、

街を歩いている感覚を、そっと味わえる。

この番組を作っている方々には尊敬の念。

こういうコンテンツが、押し付けでない

「生活の質」と言うものを教えてくれるような感覚。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/12/27

12月27日

年の瀬迫った一週間の始まり、

そんな月曜日の12月27日。

出勤の人で電車はいっぱいの中、

午前9時半過ぎ、電車が止った。

東京駅で人身事故。

それゆえ、多くの電車がストップした。

Kininaru0010

山手線も上下でストップ。

京浜東北線も。

Kininaru0011

品川駅でそんな時間を迎えた。

電車が動き出すのを待つ間、

東京駅のことを考えた。

この2010年ラストに、自分の人生を終わらせてしまう人がいたのだろうと・・・。

何故、そんな壁を乗り越えさせてしまったのだろうか。

絶望的な日々を生き延びる何かがあったのか。

答えは見つけることは出来ないけれど、

少しでも希望が見えるような社会でありたいものだと思った。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010/12/24

宇宙戦艦 ヤマト

宇宙戦艦・・・否、

スペースバトルシップ ヤマトを劇場で味わった。

色々な反応があって当然。

僕の場合は、僕の記憶にある、

宇宙戦艦ヤマトを、ちゃんと味わいたくなった

なぜなら・・・・(理由は想像に任せ・・・)

テレビ版、映画版ともレンタルで味わった最期、

映画版でラストを涙と共に味わった、まさにラスト。

Kininaru0012

この言葉に、激しく冷静に、頷く僕がいた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/12/23

やっぱり大変だった

僕の中では、勝手に今週以降というのは年末に向けて、

ちょっと楽になるかなと思っていましたが、

そーんなことはまったくなかった。

お正月番組の収録があったり、

番組で話すために実際に相棒劇場版を見に行かなきゃいけなかったり、

そして通常の進行も確実に。

まあ、ラジオの大変さでもあり、面白さってのは、

「VTRご覧ください」と言えないこと。

実際に自分が足を運んでの、その上での言葉を使って発するところ。

そうでないと、ラジオって、プログラムが一気に嘘っぽくなってしまうからね。

Www0001_2

だから、放送収録時間のために、それ以外の時間で動かなきゃいけない。(笑)

なんか、こんなクリスマス前から

「明けましておめでとうございます」なんて言葉を何度も言ってると、

本当の自分にとっての新年の「明けまして~」という言葉が、

虚無感とともに、すでに年末を振り返った言葉になってしまいそうで・・・

それすらをも楽しむべきなんだろうねえー。(笑)

| | コメント (1) | トラックバック (0)

お気に入りアイテムの不調でも

穏やかな冬の始り。

Www0002

新幹線車内に、熱い日射しが届いてる。

冬らしくない車内温度。

Www0003

日常が車窓から見える繰返しを淡々と進めている感覚。

そして、その熱さで思い出した。

先日、グアムに行って、携帯が使えなかった。

家族の携帯も使えるものもあれば、そうでないものも。

友達のもそうだった。

韓国では確実に使えたのに、

グアムでは、不調。

Www0001

でも許せてしまう感覚。

あの感覚が、ちょっとあればいいのに。

ギスギスし過ぎてしまっているのかも。

心は狭まり、感覚と知識だけは世界に広がってしまったのかな。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010/12/09

PISA国際学力調査

外国からの留学生が、企業採用の現場では

日本人を超えているという。

日本になくて、外国にあるもの・・・・

ではなくて、

日本にあって、外国にないもの・・・

否定的な見方として・・・

それが原因ではないか。

あればいいというのではなく、

あるから・・・ダメってこともあるんじゃないか。

それは、今朝の新聞一面でも賑わしているものがあるから・・・と、

そのように僕は考えている。

自分で考えて行動する。

人が考えた範囲の中で動くのではなくて。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

コンパクトの可能性

自分がそこにいて、何が起こっているか?

それを自分の記憶に留めるのもよし。

そして、より見るために、僕はカメラを取り出す。

Www0008

そりゃー、大きなカメラは綺麗なんだけど、

物事を見るためになら、

「カメラを持つ」とうだけで十分。

Www0005

大きなカメラだと、逆にファインダーに集中し過ぎてしまって、

視点が狭められることも。

Www0001

ちょっとだけカメラのレンズを振る方向に変化をつけてみるだけで、光の入り方が違う。

それを好きか嫌いか。僕は余計な光が好きだったりもする。

今日の新聞一般紙では見開きで、カシオがエクシリムの最新コンパクト、

広告うってましたが、なかなかわかりやすい広告だった。

コンパクトもアーティスティックな時代に勝負してるわけね。

コンパクトの可能性も広まってきていると感じた。

昨夜は、

ほとんどお酒も体に入れず、食べ物も入れず・・・

最後にちょっとだけサラダとウォッカソーダを味わう。

Www0002

名店と言われる所以がなんかわかるような気がした。

そうそう、今朝の産経抄、それもわかる気がした。

昨夜は、産経抄のいう品性というようなものが

どこか・・・どこにあるのだろう?と疑問符がつくような・・・

そんな時間にも遭遇したから。

そんなヒトも

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/12/08

「人に伺うこと」における財産・・・恵まれてるなぁ。

僕が「恵まれているなぁー」と感じること。

いっぱいある。

恵まれてなかった・・・と思っていた事も、

人生続けていると、「結果、恵まれたな・・・」と思うように変化することも

今の僕の仕事は、「人に伺う」ことをしている時間が多い。

どう伺えば、本当の話をしてくれるのか・・・

これは、僕が恵まれてなかったからの環境経験?故かもと思う。

僕の育ちゆえに、小さい頃から「伺われること」が多かったのだ。

まあ、「普通の伺い」なら別として、

僕の浅はかな人生経験上での、「究極の伺い」と思っていることも経験した。

弟が他界した時がそうであった。

弟は、「父に殺された」といってもいい死に方をしたわけだったけど、

その当時、それに関して、

週刊誌やら女性誌なんかの取材攻勢を24時間受け続けた。

それが一週間くらい続いたかな。

けっこー怖いんだよー。コレが。家に帰ると知らない車が並んでる。

家に入るのに捕まりそうで、入れなくなる。

あ、横道に話がそれたが、

多くが、なんちゃら勝手なイメージを真実として成立させるための伺い、取材だった。

女性セブンなんかは、一人暮らししていた祖母のとこにも張り付いて、

祖母は恐がっていたっけ。祖母には「自殺」という二文字は隠しておきたい事だったのに・・・

ま、イメージと実際は違うもので、

僕なんかの大学時代はアルバイトに忙しかった。

大学行ってる時間以外は、ほとんどアルバイト。

一日にESSO石油、ピザーラ、そしてラジオのADと、遊んでる時間なんてほとんどなかった感覚。

だから、必然と友達も同じように、バイトも頑張ってるような仲間が友達になった。

遊ぶための金欲しさというのとは違ってたかな。生活するための、それからちょっとの余裕の金を稼がなきゃいけなかった感じ。

家族みんな、父親に騙されちゃって、慰謝料も養育費もなしで母は離婚して、

(父が俳優人生の最期に映画を借金して撮りたい!だから君たちに借金で迷惑かけないために、離婚する・・・と言うような話だった)

挙句の果てには、父は深夜に家に忍び込んで金庫を開けて

母が死守していた僕らの学資保険まで持って行って現金化して、

なーんにもなくなっちゃった。

それでも、母が仕事して幸せに育ててくれた。

不自由なかった。

まあ、3人兄弟でも、父との距離感、接し方、思いもそれぞれ違ったが・・・

さて、そんな前提条件の上で、

弟は社会人3年目くらいで自殺した。

仕事で父を見返す!なんて張り切っていたが、結果、仕事でも裏切られたんだよね。

もう週刊誌、女性誌と言った雑誌には適当なことを書かれた。

取材もインタビューも適当。

もう応ええたくもないし、答えない。

脅しに近いようなものまであったかな。

その中で「週間女性」の記者だけが違った。

他紙が、イメージを成立させる為の証言を切り取ろうとしているのに対し、

一切イメージに囚われず、「本当を知りたいのです」だった。

「僕と(記者さんのこと)同世代の人間の一人の命が、自らの手での死を選んだわけを知りたい」

そういう言葉も伝わってきたし、何より「知りたい」という姿勢が本当だった。

彼の何を感じて「本当だった」と感じたかは、それは、それこそ企業秘密。

今の僕の財産。

週間女性の一記者である彼の姿勢に学ぶことが出来た。

他紙が勝手なことを書いてる中で、辛辣だけども、

週間女性の記事だけが驚くほどに事実を並べ、コメントを並べ、

推測ではない真実に近いものを記事にしていた。

事象あってのヒトではなく、人があったからの事象である事が多いと思う。

「人に伺う」ということ、ひとつをとってみても、

色々な伺い方があり、引き出し方がある。

彼だからこそ引き出したコメントが、週間女性の記事には並んでいた。

こんな経験を否応なしに経験してしまった・・・

本当に最悪だと思っていたことも、

今では「結果、恵まれたな・・・」という経験になって、財産になってる。

なぜなら、「取材される側も、取材する側も」両方経験しているから。

今では取材する側・・・ということが多いが、

常に両方でありたいと思っている。

今、本当に僕は恵まれている。

それもすべての過去、嫌な過去すらが財産として、

有難味を抱かせてくれる。

そのためにも、いい番組を作りたいと思うし、

人があっての、今という財産になっているなと、

つくづく思うわけです。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2010/12/07

密談

タイトルのような密談・・・というわけでもない。

Kininaru0003

仕事の上でのお話。

美味しい物をつつきながら。

Kininaru0004

いろいろな職業についての話から、

現状の仕事の体制の改善点など、具体的に。

たとえば、仕事の分野が違えば、越権行為となるような事もある。

つまり、一緒に仕事をやっていても、逆に仲間が「素人」と思われることがある。

まあ、確かにそうなわけだけど、故に僕がなんとか緩衝材にならんといけない。

同じ現場といえども、・・・やるべき仕事が違うということ。

そういうクレームというのは、仕事先から会社に直接来たり、

現場を理解している共有意識からの場合は、

僕に直接ということもある。

同じ飛行機での快適な旅を提供する仕事・・・としても、

航空会社・・・、いや、たった一機の飛行機という物の中をとってみても、

キャビンアテンダントが操縦席にやってきてパイロットに口出ししてはならないし、

パイロットが、客席に出て行く事も違う。

仕事場の聖域、領域として、パイロットにはコックピット、

キャビンアテンダントには客室という、場所があって、

そこの境は侵さないというルール。

いわば、誰も教えることのない暗黙の了解。業界の常識が、

どういった職業、分野にも、あるわけだと思う。

そういう対処をどうするのか、難しいところでもある。

決められた仕事の領域を、担当領域で最上に仕上げること。

逆に、僕なんかの場合は、仕事の領域が違うと思うものであれば、

それほど熱心ではなかったり。

あくまでオプションという認識をしていて、進度が超ゆっくりだったりする。

来年に向けて、変化をするという視点を持って、

その変化に対応しつつ最善を。

まあ、最善を求めるからこその変化。

具体化する責務があるわけだ。

まあ、そんな話も終わって、

プライベートで乾杯。

Kininaru0002

本物のシャンパンの味をも噛み締めたわけでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

末端のK-7の証言者・・・

先日、番組にチャゲさんが来て下さったため・・・

Kininaru0012

チャゲさんに影響され、まあ、先日の記事でも書いたわけだけど、

PENTAX K-7 御購入~!

となったわけだが・・・

なぜならチャゲさんは「PENTAXのK-7の証言者」として、

PENTAXの広告出てますからねー。

そんな理由でK-7が僕の手元に来てから一ヶ月も経っていないわけだが・・・

壊れた。

ダイヤルが機能しなくなって、撮りたい写真の設定ができなくなったわけだ。

画面再生時に、それの拡大も縮小も不安定になってしまった・・・

携帯で、押しても反応しないボタンが一個あるような感じ。

たとえば、「これじゃー、番号に6が付いてる人には電話できないじゃーん!」ってなこと。(笑)

もー、使いたい大事な時の直前にPENTAXは壊れる傾向がある・・・残念。

K-20DもK-7も両方、その経験。同じ傾向。

ま、そこもかわいいっちゃ可愛いのだが、

やはり仕事には使えない。

入院してしまった。

およそ2週間という目安。

Kininaru0005

あー、もー間に合わない・・・

せっかくキレイな僕好みの絵作りをしてくれるのにー!!!!

Kininaru0006

PENTAXにこんなカラフルなK-rが並んでいても、

カラフル作る前に、壊れないしっかりしたモノ作りをして欲しいと・・・

カラフル・・・でなく気持ちはどんより雲に覆われてしまっていた。

ペンタックスが好きだからこそ、壊れないカメラをPENTAXさんには作って欲しいと思うばかり。

気持ちを切り替えて、

取材、調査も兼ねて、CANON、 Nikon も訪れる。

Kininaru0007

Kininaru0011

色々なNikon機種に触れて、緊急に必要だったというのもあり、

新たに相棒にNikonが加わった。

Kininaru0013

まあ、なんという素晴らしい平等感覚!

この僕の、分け隔てないカメラの使い方。

ほんとは、「欲しかっただけ」とも言うが・・・(笑)

ま、末端のK-7の証言者としては、

「ペンタックスは、大事な使いたい重要なチャンスの前に決まって故障する・・・」

という悲しい現実があるからなワケなのですが・・・。

でも、好きなんだ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010/12/04

東北新幹線が全線開業 - 速報:@niftyニュース

リンク: 東北新幹線が全線開業 - 速報:@niftyニュース.

新幹線、青森開業おめでとう。

朝からテレビもラジオもニュースや特集で扱っている。

期待大きい地元、
「駅は立派でも、駅前という文化が育っていない」と問題視するテレビ。

期待が大きすぎても、不安が大きすぎてもいけないと思う。

新幹線が通れば観光客が一気に増えると言うものでもない・・・と思われる。
「青森に行きたい」と思う気持ちがある人、あった人は、
「新幹線が開通したから」という理由で行くわけではないと思う。
青森に魅力を感じている人は、新幹線でなくったって、すでに行ってた訳です。

そして、新幹線開通したのに、駅は立派でも駅前が育っていないと指摘するメディア、
それもメディアとして問題点を荒探ししちゃってるようにも。
ひとつ思い当たる場所がある。

新横浜だ。

今はトレッサ横浜も賑やかで、駅前も横浜的風情がある街並みが完成され、
人が行き交う、魅力的な街に成長した新横浜だけれども、
新幹線停車駅でありながら、20年前そこそこは、駅前、原っぱだった。
そこにプレハブの倉庫見たいのが並んでいたさー。

僕が営業マンだったころ、15年くらい前ですら、
ポツポツとまばらにあった、サミシイ場所にある会社に、営業で足を運んでいた。
それが今は、「新横浜」というブランドもあるような場所に成長した。
それで、街として機能して、魅力ある場所になっている。

街や場所って、文化なんですよ。きっと。
だから、ある日突然完成されるものでもなく、
これから時間をかけて出来上がらせていくべきモノなんではないだろうか。

だから、期待大きすぎるのも違うけど、
今の問題点を悲観するものとも違う。

これから育って行くんですから。

ましてや、新横浜だって、僕の小学生の頃からという、30年近くの時間がかかって、
街として完成に近づいていると思うわけです。

新横浜ですらそうなのですから、
もっと時間をかけて、出来上がって行って欲しいかなと。

青森には数は少ないけど友達もいるし、そんな友達のパワーをみてると、
僕は心配していない。

新幹線ではなく、これからが青森自身の力の発揮どころ。
急いでも、急がなくても、青森は確実に街として進化して行くことでしょう。
青森気質とでもいうのかな。
それがあれば、大丈夫だと。

新幹線、新青森駅、開業おめでとう!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010/12/02

いいね、こういうおじいちゃん。

今日の読売新聞朝刊、

社会面、「おあしす」の記事、

Www0004

このおじいちゃん、凄いバーテンダーさんなわけだ。

井山さんの笑顔が、日本中の同じ年齢くらいの方々の笑顔代表ならいいのに。

ホテルのロビーのクリスマスツリーも、その素になっているようだった。

Www0005

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2010年11月 | トップページ | 2011年1月 »