これからTBSラジオ生放送

これからTBSラジオの爆笑問題の日曜サンデー、
ゲストで参加。
14時45分くらいからかな。
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実は今、僕はお金がない。
お財布の中もギリギリだ。
銀行のATMに行っても、何もする事が出来ない…。
極貧モードだ。
およそ2週間前、生活をシンプル化、お財布を軽くしようと思いついた。
そこで、僕のメインバンクである銀行で手続きをした。
バンクカードSuicaに
これで清算も楽になる。
実は、Suica機能付きにするためには、現行のキャッシュカードを破棄せねばならなかった。
それは当然のことながら、破棄するタイミングである。
なんと、新しいカード申し込み時に破棄するのであった。
申し込んだ時に、無惨にもハサミがカードに入った。
その時、瞬間から、新しいカードが届くまでは、通帳と印鑑で、窓口営業時間内に手続きしなくてはならなくなった…が…そんな時間は、なかなかなく…。
で、カードが届いた!って思ったら、付随するETCカードだった…。
はやく、は〜やくキャッシュカードが届くことを祈るばかりの僕であった…。
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ドクターペッパーでもペプシでもコーラでもなく、小学生の時の記憶甦るチェリーコークもまた爽快な喉越し。
ただし、僕が再会したい一番の炭酸飲料は、僕が中学一年生の時に自動販売機に並べられていた(フルーツアップ)
たしか、サントリーだったかのような記憶。
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今日はレディス4の生放送。
今回は、今までの『体操』の概念を突破する、筋肉ではなく、骨、関節の体操。
何より『体操』と言いつつ、「いたくな〜い!」。
無理をしない体操なのに、オドロキの体の反応。
夕方4時からテレビ東京のレディス4、ぜひご覧いただければと。
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最近のテレビ、現実的な生活環境と乖離してる話題が多いかのように感じる。
エコバックで、本当にエコなのか?
レジ袋、大きいサイズで一枚あたり、製造時のエネルギーも加味して最低でも14.7ml.の原油を使う。
しかし、車で1キロ走れば、500ml.の原油を使う。
軽自動車でガソリンとして、100cc使ったと考えた場合ね。
これは、日本ポリオレフィンフィルム工業組合のデータからの計算。
さて、現実的な話、生活を考えよう。
今、電車で通勤、会社帰りに買い物を済ませたいと思っても、
レジ袋がないために、一度自宅へ戻ってからエコバックを持って、車で買い物に行くという方々が増えていると言う。
レジ袋一枚がないために、レジ袋35枚分の原油を使って。
レジ袋削減運動で、スーパーの駐車場の車の利用率が上昇して来ているというではないか。
そして、レジ袋が追放される事で、ゴミ袋、ポリ袋の販売量が上がってきているという。
どうしたって、ゴミは袋に入れて出すんだからね。
どーにも、レジ袋削減運動のおかげで、原油消費量は増加している日本。
さて、2008年当時、環境省のリサイクル推進室、橋本郁男室長補佐は、「そもそもレジ袋削減運動は、原油使用量削減のため取り組んでいるのではない」という趣旨のことを毎日新聞の取材に対し言ってしまっている。
環境省が、なんのために取り組んでいるのかわからない、運動、活動のための、見た目エコ活動になってしまっている。
とにかくガソリンを使ってしまっていては、元も子もない。
一回、車で買い物に出かける行動を、自転車にしてみる。
それだけで、原油換算、一か月分以上のポリ袋相当分の削減になる。
しかし、レジ袋がなくなってることで、レジ袋30倍、原油消費量は増加。
自転車へのシフトが、何より地球に優しいのであろう。
そこをアピールするメディアが必要だと思う。
でも、すべてエコじゃなきゃ!なーんて言ってるんじゃない。
エコをエゴで商売にしてほしくないということ。
贅沢は人それぞれの贅沢があっていい。
素敵だと思う。
ただ、見せ掛けのエコと、それをエコだと信じて満足しちゃうことが嫌いなのだ。
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先日、やはり変更した。
ブラヴィアの携帯を相棒にした。
なんだか、バスルームでも安心して使える。
それより一番は、雨のときに、濡れてしまっている手でも、心置きなく触れる。
その安心感と、それまでのストレスからの開放は大きい事に改めて気付く。
品質も触感もなかなかいい。
文字変換もソニーは使いやすい。
長く使いたい。
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油断してた。
大丈夫と思いながら、太陽光のもと、カメラの前で仕事してたら、1〜2時間、そんな長時間でなかったのに、痛みが後から…。
昨日、専門家の先生に診て頂いたら、完全な日光アレルギーだと。
まあ、欧州の方々は、北欧を始めとして、ほとんど日光に対しアレルギーを持っているそうで、それは、紫外線量が増加しているからとのこと。
僕の思うようには、体はなってくれない。
空気、大気環境を人一倍気にする日本人、岡田眞善なのであった。
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近頃の電化製品、
耐用年数が低下してるように感じられて仕方がない。
「すぐ壊れる」
こういう印象を持つ、ないしは、持ってしまった製品がかなり多い。
日本のProduct、いったい大丈夫だろうか?
Product、そもそも日本のメーカーのであっても、
製造が海外の場合が俄然増加してきた。
それで、物理的に壊れる事が増えてきている。
コストダウンの話に関して、フジフィルムの話を聞いた。
物理的なコストダウンを理想としていても、
実際はコストをかけての返品や、
満足なマテリアルになっていないということでの、人員の渡航でのやりとり、
それらを考えたとき、海外にシフトするのを、ソフト面に切り替えたと。
パーフェクトな場合だったら、コストダウンには成功する。
しかし、パーフェクトの確率が少ない場合は、余計にコストアップ。
製品外観の劣化も異常なほどに早い。
昔は、モノは人間の劣化、年齢を重ねるよりも、ゆっくりと変化があった。
しかし今は、人間の劣化以上にProductの劣化が何倍も早い。
それこそ資源の無駄かもしれない。
そう思えて仕方がない。
もう一度、本物の物づくりを色々なProductを見据えてやって欲しいと思うこの頃。
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今、まさに親子旅をしている。
仕事もなにもかもまったく関係なく、父親と酒を酌み交わし、仲間がいる。
そして、言葉でないことを教えられる。
僕にすれば、これこそ親子旅と言うべき経験だ。
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最近やたらと[合理化][合理的]が好きな方々を見かける。
なんでも合理化、合理的が善であり、そうでないものは悪…そんなような判断に頼る価値観を肯定する風潮…。
そんな価値観のもとでは、そもそも芸術なんて存在出来なくなってしまう。
そんな合理的価値観を善とする人種に僕は一言だけ言いたい。
『人が生きていることは合理的かい?』
本気で合理化したいなら、まず人間が生きていることが、排除されるべきだろう。
そもそも、人間が生きているコトが合理的ではないのだから…。
あ、そうそう、新城さんおめでとう。
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サイゴン陥落ではないが、昨夜は岡田眞善陥落である。
お酒を飲みながら、もう目を開けていることが出来ないのである。
お酒には酔っても、眠ってしまうことはない僕だったが、昨夜は何度、バーカウンターに頭を垂らしたことか…。
バーテンダーの晴美ちゃんに誘われても、睡魔が限界、晴美ちゃんの師匠に強引に誘われて、ついて行っても、結局バーカウンターに頭をぶつけていた。
昨夜の僕は、もしかしたら、お酒に対し失礼な飲み方をしてたかも知れない。
ただし、今朝のホテルの朝食は最高に美味しく頂いている。
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なんだか今日は肩が痛くて重い…。
というのも新幹線が冷房寒すぎる…。
今日はいいとして、明日の宇都宮からの帰りが、すでに今から心配だ。
周りを見回しても、上着を着ていない人は誰もいない…。みんな寒そうだ。
あ〜風邪引きそう…。
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最近、サラダを食べるにあたって、
もうコレの中毒と言っても過言ではない。
わざわざハムを切る必要もなく、包丁を汚さなくてすむ。
調味料かのように、振りかけるだけで、そこにビーフの味わいがプラスされる。
淡白なドレッシングに、コレの組み合わせにハマっている。
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今日は、第19回日本映画批評家大賞の授賞式に招待され楽しみに向かった。
今回、この事務局のトップ、西田さんとは面白い出会いで、今日を迎えた。
スクリーンという言葉の響きは、それこそ映画はスクリーンで味わうためのものと再認識させてくれる。
今回、俳優としての先輩に会えたけれども、
それよりも、批評家の先生方、監督、プロデューサーの皆さんにいっぱいお会いできて、
真剣に話せたことが嬉しかった。
「なんで眞善さんはラジオばかりなの?さっき聴いてきたよ」
「いえ、ラジオに限定してるわけではなくて・・・俳優ですよ」
そんな会話があったり、
「映画には興味ないって話をお父様からきいたけど」
「それは、本気で間違った情報です。」
などという話もした。
ま、親父はおそらく僕を映画に進ませたくない事情があったことだろう。
僕が、こういう映画に関する場所に顔を出している事に驚かれた。(笑)

ここにいつかは並んでみたいもの。
でも、木下部長に会えたのが嬉しかった。
ま、他の方は木下部長とは思っていなかったことだろうが・・・。
ちょっと面白い一瞬が撮れた。
このカメラの視野率高そうだなー。
そうそう、
マスコミが退場してからのレセプションパーティーでこそ、
色々な方とお会いできる時間だった。
今回の審査にあたった選考委員で、雑誌(映画ファン)などの発行者でもある渡部保子先生とは再会。およそ僕が小学生の頃、夏に自宅に遊びにいらしていらしゃった方。
渡部先生にも
「眞善ちゃん、あなたも、そろそろ映画やりなさいよ」と・・・。
「別に、今までも、これからも、僕は映画を避けているわけではないですよ」
そして素直に
「映画やらせて下さい」と言うことが出来た。
そんな会話。
聞いてはならぬ話も色々教えていただき、
第20回日本映画批評家大賞への期待を持つことが出来た。
今回の受賞者の皆様、おめでとうございます。
今回のチャンスに、その機会を下さった西田さんに感謝。
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夜の列車。
カムパネルラとジョバンニに出会えそうな気がする時間、空間。
人がいなくても列車は進んでいく。
列車での旅も、好き。
貸切状態。
カムパネルラとジョバンニには逢えなかったけどね。
でも、ちょっと最近、東海汽船で船旅なんかもしてみたい。
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今宵は、宇都宮ジャズ協会の会長、Mr.国乙さんと、宇都宮ジャズクルージングに。
まずは腹ごしらえ。
カツオの刺身や海ぶどう。
これがまた旨かった!
プチプチの食感は久しぶりに味わった感動。
そしていよいよジャズを味わいに。
そうそう宇都宮ジャズクルージングがキャンドルと合わさったら、どれだけ素敵だろうかと思い、ずっと口説いておりました。(笑)
でも、間違いなく素敵になるはずなんだよね。
千葉の柏は、もうやっている。そんな話も聞いた。
JAZZも生活必需品ではない。
心の贅沢。
同じ意味でも、キャンドルがキャンドルの魅力を純粋にアピール出来たらいいかなと思って…。
僕は、実際にキャンドルを作って、その魅力に気づいたからね!
よければ、代々木上原のアトリエも訪ねてみて下さいませ。…。
そうそう、Mr.国乙、オリオン通りでノボリでも発見。
JAZZを味わいに宇都宮にいらっしゃいませ。
そして、キャンドル、興味持ったら日本キャンドルハンドクラフト協会、気にしてみてください。
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子供の日に生放送は初めてです。
子供の皆様、子供の日おめでとうございます!
さ、生放送頑張ります!
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昨日までのオシャレな甚六とは違って、
今夜は味わい違ったお酒を。
まあ、僕は意外にも、こういう場所でが落ち着いたりする。
ちなみに、今日の相棒はPEN。
メニューも昨日とは違う。
そして飲んでるお酒も、シブイ!
キンミヤ焼酎、初めて口にしたが、ホッピーとの相性抜群。
ほろ酔い後は、軽く口を通る博多ラーメン。
ここに師匠は胡椒をタップリ。
お店の人もびっくりの光景だったらしく、みんなの注目。
これを師匠は最後まで旨そうに飲み干していた。
ミッドタウンでの写真展は木曜日午後2時まで。
フジフィルムスクエアで開催中。
こんなスープを飲み干す男が、どんな写真を写すのか。
そこにも意外性と、ドラマがあります。
詳しくは、ミッドタウン、フジフィルムスクエアの受付にて聞いて見てください。
「チョイ悪おやじの写真展はどこですか?」と。
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昭和34年生まれの資生堂男子用化粧品。
それがModernGentleman5、MG5だ。
僕はブラバスと共に使っているのだけど、
僕より年上の輩にはびっくりされる。
ただし、僕より5つくらい年下から若い世代には、
かえって斬新、新鮮に映るようで、
評判がいい。
たとえば井出アナウンサーは、
「眞善さんはいい匂いがしますよねー」なんて言ってくれる。
「眞善さんの番組のスタジオは香りがいい」とも。
まあ、それってMG5の香りなんだけどね。
一方、僕よりいくつか上からは「お父さんの匂い」と言われる。
なんだろう、このあたりの整髪料って、
気持ちがシャッキリする感覚が僕にはあってね。
白洲次郎的感覚になると言うのか、
気持ちが切り替わる。
そうそう、宇都宮の(ベルさくらの湯)は、これがアメニティーとして置いてある。
そこも魅力だったり。
風呂上り、トニックがまた気持ちを昇華させてもくれる。
今こそMG5、そんなことを考える最近。
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朝からオフィスにこもって仕事して、
夕方から師匠の写真展に足を運んだ。
いつもはこの時間混んでいる日比谷線も、
さすがにGW、空いている。
車掌さん、ご苦労様です・・・なんてこと思いながら、
六本木。
六本木駅も、いつもより人が少ない。
もうすでに18時まわってるからね。
案内板のガラスに、フジフィルムスクエアの反射。

写真事務所の仲間と、今回とってもお世話になった植木社長と共に
恵比寿の甚六へ。
GWにもかかわらず営業していた甚六はテレビで見受ける顔でいっぱいだった。
美味しい鉄板焼きを、ビールと共に。
そして、オリジナルのチーズせんべい。
そしてまた六本木に戻り、六本木らしいお店へ!(笑)
ほろ酔い気分で戻った。
帰りの東横線、
いつもよりはさすがに空いていた。
そうそう、今日はトートバッグをプレゼントするものを入れて持っていたのだけど、
トートバッグも使いやすいねー。
なかなかいい!
蓋がないので、すばやくカメラを取り出せる。
今まで、トートバッグを使った事のなかった僕は、新たな感動を覚えた。(笑)
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毎年、と言うか去年あたりから特にこの季節が楽しみ。
茗荷の季節だ。
お味噌汁がたまんない。
これから冷蔵庫には、いつでも茗荷が鎮座することだろう。
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一枚の写真と向き合っていて、
よりキレイに!って頑張っていても、
夢中になりすぎてもいけない。
引きどきがある。
長時間かけて一枚の写真と向きあうために、
目が慣れてきてしまっていることも。
すると、ある一定以上の処理は、
もう、写真と言うより、オリジナルのアートの世界になっていく。
写真を期待していたクライアントからすると、
期待していたものと違ってしまう場合が。
だからこそ、一旦、引きどき、引き際を決定ないなくては。
喜んでいただけた上で、ステップアップのサービスの一枚。
師匠のポートレートでの苦労を一瞬垣間見てる。
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時間を掛けて一枚の写真とじっくり付き合う。
ずっと細かいクリックと共に編集しながら。
なかなか大変な作業だけど、没頭してしまう。
師匠の写真の撮り方が、
『不要なものを写さない』と言う点でも記憶が蘇って勉強になる瞬間。
あーーー、これもドアの油圧ヒンジが邪魔だったりする。
単なるドアなら良かったけれど、さすがにヒンジは邪魔だ。
撮る時点で気付いて角度を考えていたならば、作業は捗る。
被写体の中の主人公に夢中になりがちだけど、
ファインダー全体を見る力をもっと意識しなければ。
でも、画面上からでもその時の喜びにあふれた時間を思い出し、
なんとか綺麗に仕上げたいと言う意欲を掻き立てられる。
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それにしても、この街は自転車だらけだ。
街角と言う角であるところには、どこでも自転車。
ファッションで「エコ」なんて騒いでる人が多く見受けられる街より、
「エコ」なんて特に声を出していなくても、
よっぽどエコな生活を楽しんでいる。
そしておおらかさも・・・存在している。
380円の牛丼を目の前にして、そんな事を考えつつ、味わいを楽しんだ。
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ここはどこだ!
綺麗な川が流れ、
花も。

一枚目の写真を、ちょっとひいてみると

背景にはビルが入り込む。
ここは、
このビルのふもと。
東京ミッドタウン。
こんなに緑が広がっています。
そして、このミッドタウンの2階、
フジフィルムフォトスクエアでも、
今大自然が広がっています。
前田幸雄師匠の写真展、
「誰も見た事のない那須」開催中です。
思いっきり写真でも大自然を堪能してください。
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きれいじゃん!
すっごく綺麗なんじゃん。
僕も作れるようになりたい。
綺麗なものが存在するのに、理由なんて要らない場合がある。
芝居や演劇なんて、存在理由を求めたら、不要になってしまう作品も存在する。
「綺麗だから作りたい」「作れるようになりたい」
「本物のキャンドルを広めたい」
それが一番純粋な理由じゃないだろうか。
威厳のあるキャンドルだってある。
この重厚感が、やわらかい炎を産み出すキャンドルってのがタマラナイ。
いやー、参りました。
男3人で、そんな事も考えながら食事。
でも、世間様はお休みモードになってたりするので、
この一杯から。

スーパードライが好きな僕からすると、その場にいづらいような会話が繰り広げられる。
でも、僕はスーパードライが好き。
「好きだから好き」理由はそれでいい。
さて、お腹に入ったのは、ランチボウルとでも言うべきもの。
サラダも美味しく、
メイン抜群。
そして、師匠のいるミッドタウンへ向かう僕であった。
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