インクに続いて
昨日はインクの好きな色について記述した。
インクはもう10代の頃から、かなーり、コダワッていたわけだけど、
その相方にも、それなりのコダワリ。
TSのエアメール便箋が、一番良いと思っていた。
でも、ソレナリでいいのか?
ソレナリでなくて、徹底的なコダワリを味わってみたい。
万年筆に合う紙、至高の紙の書き味とは、一体どんなものなのか?
今日はそれを求めて走ってみる。
あ、昨日はルーシー・ケントさんからコメントが!
ルーシーさんには、J-WAVEでさんざんお世話になった。
そのルーシーさんから卒業祝いに頂いたのも、万年筆だった。
PELICANのスケルトンモデル1995年の万年筆。
完全なコンバーターモデル。
ゆえに、SHEAFFERのBLUEBLACKインクが入ってます。
今でも、もちろん現役です。
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コメント
カリカリ・・と、書き進める満足感。
そこに加えて眞善さんの達筆さ!
まさしく究極のコダワリ!!
至高ある紙の書き味、是非こちらでの続編を拝見したいです。
(コンバータ、まだ私には未知の世界です♪)
投稿: くれお | 2010/02/09 14:37
眞善さんのブログを見ると物へこだわりにいつも関心させられる
自分自身はよく分からなくても 何か興味をそそるのである
また、写真へのこだわりも同じ これまたよく分からないが簡単に言うと眞善さんの写真は分かりやすく心地いい(生意気ですが)
分からない中にも共感できる物がある でもこれってなんですかね
ある意味憧れでもあるのかもしれない
追伸!今度は観点を変えて物作りではなく、物を見るをテーマに
行きたいと思います!宜しくお願いします!ヒントは寺!
投稿: 後輩 | 2010/02/09 19:22
Wow...あのSkelton万年ちゃん。。まだ現役なのですか?感激(^^)v Thank you!
投稿: Lucy Kent | 2010/02/21 19:35