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2008/06/02

白洲次郎になった気分

白洲次郎になった気分
白洲次郎になった気分
映画の撮影。

1950年代の僕…。

そして今日はこれから九州、そして下関。

細川俊之さんと行ってきます!

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コメント

初めまして・・
いろいろ見させて頂きました
猫ちゃんのブログも・・
優しさが伝わってきそうです
でも、お父様によく似てきましたね~

九州ですかぁ~今は雨だから、ちょぅと憂鬱ですね
梅雨時期は嫌いです・・・
お仕事頑張ってくださいね
陰ながら応援しております

投稿: ささやん | 2008/06/02 19:13

ノスタルジックなセピア色。小道具からも当時のアナログさをお見受けします。
どのような作品&役なのか分からないけれど、ラルフ役に加えて楽しみです。

九州方面は台風の影響が気になりますが、細川俊之さんとのご共演が充実されますように。。。

投稿: くれお | 2008/06/02 20:35

落ち着いた雰囲気がまた素敵ですぅ~

投稿: ジュラ | 2008/06/03 02:32

岡田さんが白洲次郎なら、他方で私が勝手に、現代の青山二郎だと決めこんでいる人物がいて、湯澤幸一郎というのですが、この人のブログがまた興趣に富んでおり、大変なディレッタントで、写真やカメラにも一家言もっているので、紹介してみたいと思います。
湯澤幸一郎『下等遊民日記』http://katoyumin.exblog.jp/
ただ、やや長大にわたるログなので、ためしに2007年05月あたりの記事を、ザっと眺めてご覧になると、大体の感触がつかめるのと、もう一人のロルフなども出現してきて、面白いのではないかと思います。
(※このコメントも非公開でまいりましょう)

投稿: ファイナル・デスティネーション | 2008/06/03 15:39

武相荘で読んだ台本とはこの映画のものだったのでしょうか。
窓の外はどんな景色なのか、この人物は何を考えているのか、など想像したくなる写真ですね。Evocativeという言葉を思い出しました。

投稿: k | 2008/06/03 19:33

セピア色がすごく斬新に感じました。
カッコイイですね
ちょっとドキドキしちゃいました
いつもカラーなので、セピア色も良いですね

投稿: 葉月葵音 | 2008/06/04 06:55

眞善さん、雰囲気ありますね~
また新たな目で日本を考えられそうです
白州さんになられる姿が楽しみです

投稿: かとりん | 2008/06/06 22:16

たった今「フィッシュストーリー」をみてきました。

戦後とはいえ回想が1974年だったなんて!?物語のキーパーソン的な存在でもある役。眞善さんの登場が待ち遠しくも、存在感があって面白かったです。

こちらでは、金曜日が上映最終日。間に合って良かったとホッとしてます。。。

投稿: くれお | 2009/05/19 21:33

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