ベリテンライブ ヘブンズロックversion
そんなライブの出演者がライブ直前に番組に顔を出してくれる。
ステージ前だというのに生番組に登場してくれるアーティストには頭が下がる想い。
そんなアーティスト達に共通するのはみんなテンションは意外にも落ち着いていると言うこと。中にはトモフスキーさんのように眠そうな状態と言う究極な方も・・・。(笑)
熊谷尚武君とも2ヶ月ぶりに再会。
嬉しかった。彼は勢いに乗ってるという空気を運んでもきてくれた。
でも、決して忘れていないのが淋しさをちゃんと音にしているという点。
だからこそ彼の歌を聴いてしまえば不思議と涙があふれ出てきてしまう。なんだろう、僕にとっては、色々なことを思い出させてくれる歌詞、音、流れ。
ライブ会場で多くの方々がいても涙ポロポロ。
でも、それが僕だけではなかったから一安心。(笑)
さて、そんな状況から一変してFREE NOTEやビアンコネロのステージは元気だった。会場が一つになるという感じでね。
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。







コメント
こんばんわァー(^o^)/
一枚目の眞善さんの写真が
あんまりかっこええけん
思わずデスクトップの
背景にしちゃったァー。
いやァー男前すぎよォー(^O^)b
モテモテやねェー!
投稿: ジュラ | 2007/10/06 22:21
熊谷さんのライブはベリテンの中で最も感動した瞬間でした(スペシャルも含めて)。
感極まり泣くというより自然に涙が滲み出てくる··そんな感じです。
周りを気にしちゃいけません(笑)。
ビアンコネロまで居ることが出来なかったので彼らを聴きたかったと少し後悔してます。
投稿: しあん | 2007/09/18 20:24