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2007年4月

2007/04/29

ある一日、舞台味わい三昧

Conv012_227日、まったく指向の違った舞台を2本味わい、美味しい珈琲を味わい、素敵な写真を味わい、素敵な先輩を味わい、素敵なお料理を味わい、素敵な再会を味わい、久しぶりの駄菓子を味わい、素敵な仲間を味わって、始発で帰宅した。

まず、昼、三越劇場へと足を運ぶ。「極楽ホームへいらっしゃい」という舞台。多くの友達が偶然にも出演していて、友達と呼べる皆様の一種違った芝居を味わう。なんだろう、競演してる作品と言うのは多い方ではなかったから、芝居の演出が違えば、また違った俳優さんとしての味を見せ付けられる部分でもあり、すっごく勉強になった。

Conv003_4鑑賞し終わってからも、出演していた佐藤さんからメールが来たりして、目頭熱くなってしまった。

次の舞台までは時間があった。なので、日本橋から写真を撮りながら歩いて有楽町へ。向かったのは交通会館7階のCONTAXサロン。

2006写真展[今]という写真展を開催していて、その最終日。なので、出展していた作品を引き取りに、何人かの写真家さんと実際にお会いすることが出来た。

Conv004_6この写真展のテーマになってる[今]と言うことに関して、深く考えさせられる作品ともいっぱい出会えた。

そして、地下一階の古本屋さんで多くの本を吟味したりしていたが、なかなかコレ!という一冊に出会えず・・・ちょっと一服したくなったが、千代田区は街での喫煙禁止地域。どこかのお店に入るしかない。そこで入ったのが同じ地下一階の「阿蘇 Aso」という昔ながらの喫茶店。カウンターに座る。両サイド、常連さんらしき方々。緊張しながら注文したオーソドックスな珈琲が絶妙なブレンドで旨いことなんの。

Conv001_5 しばし珈琲を味わいながら、メールをくれていた佐藤さんへの返信。

時間を見計らい、次の劇場へ。

今度は両国、森下のベニサンピット。

川島なお美嬢が演じる「とんでもない女」という作品。

Conv005_7 川島なお美が小劇場????って友達は信じてくれなかったが、僕はこの眼でちゃんと観てきた。すっごく味わってしまった。

英国ののストラットフォードでは、俳優の知名度に関わらず、いい作品ならばどんな俳優でもたちたいと思う作品群が存在していた。僕にとっての演劇の聖地。そして一方、ロンドンのウェストエンドでは、そこは商業ベース的な側面もあるために、ストラットフォードとは違う芸能界!っぽい感覚が漂っていたけれども、今回、僕は川島なお美嬢が、このベニサンピットで演じることで、そこにストラットフォードを感じてしまった。

Conv011_2 演出はあくまで前衛的ではない。けれど、だからこそ誤魔化しが効かないステージなわけ。本質的な実力が問われる作品になってる。しかしさらにそこで挑戦があった。「参りました」とストレートに拍手を送りたい演出があった。

そして日和サン、なんですよ。川島さんが演じる女性こそが日和(ひより)という女性なんですが、やっぱりいろんな意味でとんでもないわけ。そこでも「参りました」と言えてしまう。まあ、テレビ上の彼女からは想像できない彼女がいるわけです。演技は演技することを楽しんでいたのが、印象的で、だからこそ光ってました。

2時間、ぶっ通しで集中力持続させらいちゃいます。不用意に訪れてもそうなります。

ストーリー、そこは実際に観てください。東京では今日、29日14時からベニサンピットが最終ステージ。その後は作品とともにツアーだそうです。

芝居は文字に出来ないから芝居なんであって、それは実際に味わえばわかること。

Conv002_4さ、そんな余韻を味わいながら、出演者としても、すごく光っていた吉田羊ちゃんとスタッフとともに、原宿の会員制の料理屋さんへ。

偶然にもそこで再会があり、向かったお料理屋さんは、料理人の結城貢サンのお店。

大学生の頃、出演していた舞台のプロモーションも兼ねて出演した[結城貢の夕食バンザイ]でお会いしてから以来の再会。

あの時、丁度両親の離婚がワイドショーでクローズアップされてたのだけど、結城先生からは、「お前は男だかんな、男はお袋を大事にせんとあかんよ!約束だかんな」と強く深淵な言葉を頂いてた。

Conv009_3そして再会。僕からは何も言わなかったのだけど結城先生が「いい顔になった、いい男になった。まだまだもっといい男なれるよ」と言われ、覚えてくださっていたことが、嬉しかった。

  そして、またの再会を約束して、帰ろうとタクシーに。同じ事務所でマネージャーをしているイズミちゃんと帰路を相談していると、チーフの青々から集合の電話。(笑)

タクシーで急いで三軒茶屋へ。舞台のことなんかを話しながら青々を待つ。そして合流し向かったのは、駄菓子バー。テーブルチャージ500円で駄菓子は食べ放題というバー。

Conv008_3青々、マネージャーとしてもチーフなんだけど、なんか変なとこが面白くかわいい。タクシーを使うことより、駄菓子を浅草で好きなだけ買っている時に「大人になったんだなぁ」や「お金を稼ぐようになったんだなぁー」などと感じるらしく、この駄菓子バー、本気で駄菓子を 食べまくっていた。

笑いをとるためでなく、本気なとこが楽しい。

なんだか「ボケりんご」という単語の話題でも盛りあがってしまった。要は、日が経って、スカスカになってしまったリンゴのことらしいのですが、小田急線沿線では通じる単語なのか??

Conv010_1とにかく、色々な時間、モノ、人が味わえる話題に事欠かないエージェントなんですよ。

僕がマネージャーだったら、この青々を「恋のから騒ぎ」に送り込みたい。

さて、話が盛り上がってるところに、閉店時間。朝の5時。

三軒茶屋駅は朝でも、始発でも、人が多かった。ゴールデンウィーク前日の夜だったんだね。

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NEWS@nifty:「古紙100%再生紙は環境にやさしい」はウソでした(J-CASTニュース)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:「古紙100%再生紙は環境にやさしい」はウソでした(J-CASTニュース).

Conv006_6 以前にペットボトルのリサイクルの記事でも触れたことなんだけど、こういうことってあるんだね・・・。

結局、リサイクルしてること、そんな自らに酔うだけで、本当の意味での環境問題には取り組んでない、そんな方々。

LOHASな生活に酔って、それだけで満足しちゃって環境こわしちゃってる感覚。
そりゃ、環境に負担掛けなきゃ、なかなか今の生活は維持できない。だからこそ、環境に対しての相対的な反作用をしてあげる必要もあるわけで、そこいらみなきゃ、酔うだけになっちゃう。
環境省も官公庁もそんな感じだったわけね。

ペットボトルだよ問題は。紙の場合は2倍の化石燃料なんでしょ。ペットボトルは化石燃料から出来た製品を再生するために、新品の5倍以上もの化石燃料、つまり石油を使ってリサイクル。
Conv007_4 そんなの環境には新品使った方が優しいわけで、単なる「リサイクル」と言う言葉に酔いしれて推進しちゃってる方々の自己満足に近いんじゃないかな。そこは、本当に省資源を達成できるサーマルリサイクルという方法がいいのだと、何冊かの本を読んで、僕は影響され、そう思ってしまっているのだけどね。

いかがでしょう。

そのうち、政府や自治体もちゃんと眼を向ければ、

NEWS@nifty:「ペットボトルリサイクルは環境にやさしい」はウソでした)

なんてニュースの見出しがみれるかな。

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2007/04/26

紫外線、強くなってきてるな~

Conv014_1 この6年くらい、紫外線が急激に強くなってきているように感じます。

コレはもう大事件です。

と言うのも、僕は生まれた時から肌が日光に敏感で、紫外線をリアルタイムで感じることが出来る。そして、熱を持つようになるから。

でも、年齢を重ねるようになって、春先で余計に感じるようになりました。

以前は7月、8月くらいの日中が紫外線を強く感じる期間でしたが、今はこの時期でも紫外線に強烈に反応してしまう。

オーストラリアでは、赤ちゃんを日光の下で遊ばせるなんてことは、まずもってないそうで、日本でも母子手帳に「日光浴は避けるように」と言う内容に変化してきているとか・・・。

確実に紫外線は強く降り注いでいるように感じます。

Conv015_1 先日、栃木県は鹿沼市のイベントで、クラシックカーによるレースがありました。僕も、普段お世話になってるRadio Berryの佐藤アナウンサーとオープンのアルファロメオで参加しましたが、照りつける日光のせいで、この時期なのに体力がどんどん奪われていきました。

そして、火傷してしまったように肌が痛い。肌が火災です!

Conv016_1 それから何日かしているのに、まだまだ火照りが収まらず、いまもヒリヒリしている状況。

救急車もんですよ。まあ、こんなことで呼んでは絶対いけません。

思い起こしてみてください。十年前は、わざわざ日焼けをしたでしょ。でも今は、この時期でも普通に一日外にいれば「今日は焼けたでしょー」なんて会話をしているみんながいる。そんな会話、4月にはほとんど聞く事がなかったと思うよ。

何気ない毎日の連続だから気付かないかもしれないけど、時間を大きな枠で区切って考えると見えてくる変化もあるものです。

紫外線対策、春のこの時期でもお忘れなく。

紫外線の降り注がない夜の街。

色々な事件、起こります。そして夜、昼間と同じように仕事を頑張っている人たちも確実にいるのです。

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2007/04/19

静かになっちゃったもんだ・・・

この前の都知事選以降、ずいぶんと知事関係の話題、まあよくもここまでイキナリ静かになっちゃったもんだ・・・。

一瞬のエンターティメントだったような知事選だったのかな?

あれだけ都政のこと皆様熱く語ってた割には、選挙が終わってしまえば、あの熱さはどこいっちゃったんだろうか??

でも、あの日以降、毎日のように電車が止まってる。

山手線を始め、色々な場所で電車が止まった情報が入ってくる。

ホント、どうにかしなきゃだよ。

一方で、泥まみれのお札は見つかるし、どうなっちゃってるんだろう。

僕の住む近所でも川にお札がいっぱい流れてたりね。

捨てるくらいなら、そんな紙切れで救われる命もあるんだからさ、そこにお願いしたいよ。捨てちゃう人に、そんなこといってもわからないかな・・・

それから最近、僕の好きな場所がやたらと静かだ。

図書館に本屋さん。

多くの学生なんか、調べ物は、本じゃなくてネットで出来てしまうからかな。

でも、ネットはあくまでネットの世界で画面上、情報を発見する。

でも、図書館や本屋さんで本を探してる時って、かなり楽しい。だって実世界で、自分自身が情報のいっぱいある空間で、検索エンジンを体験する。自分こそが検索エンジン。

そんな状況で見つけ出した情報は、単なる情報ではなく、努力ゆえの自分の教養になるんじゃないかな。

学生時代、玉川大学だったけど、演劇の情報を見つけ出すために、早稲田大学の演劇博物館や図書館に何度も足を運んだ。わざわざ電車に乗って労力を費やして見つけた一冊の一行だったり情報だったりしたから忘れてない。

ネットで検索、収集した情報はそれより忘れやすい。消費される情報。教養に結びつくことが難しいんじゃないかと感じるこのごろ。

ラジオを聴いて下さってる方々でも、ネットのことばかり気にする方々がいる。大事なのは実生活だよ。ネットの上で書かれてる僕のことなんて、嘘であったり、僕自身が書いてる事だって、僕自身のたった数パーセントのことでしかない。その数パーセントで人を判断することは出来ないだろうし、それをベースに話しをされては困ってしまう。(笑)

時間は動いて進んでいるのだから、ひとつの停滞した言葉の記録だけが全てじゃない。人間の感覚も時間と同じく、色々な影響を受けて変化もし、動く。

大事なのは画面ではなく、実世界。

そんな実世界で、僕に2通のハガキが届いた。

070419_054601 僕が10年位前にイギリスで撮って日本に送った花の写真を、ポストカードにして送ってくれたおばさん、10年前からの思い出を書き連ねてあった。僕が送った手紙や絵葉書をを大切にしていてくれた。

やっぱり、実世界での手紙やカードはメールとは違う。

070419_054701 最近、うちのポストはウルサイ。そんな手紙とかじゃなくて、印刷物、DMばかり。

そんな中で手書きのハガキは、静かに、それでいながら強烈に存在感があった。

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2007/04/09

都知事選

Naomi_cl004 ごめん、なんて言ったらいいのかわからないのだけど、

涙が止まらないのだけど、

都知事選だった。

選挙投票に行き、それから僕は撮影があって渋谷へ行かなきゃ行けなかった。

最寄の駅、電車が来ない。

何駅か先の、江田駅で人身事故。

電車は運転中止。「運転再開の時間的見込みは予想できません。」

アナウンスが駅に響いていた。

それってどんな事故??

あきらかにわかる、想像できる事故だった。

先週前土曜日はあざみ野駅で同じことが起こった。

一日おきに、電車が遅れる。今日は40分の遅れ。

Naomi_cl003 昔、この電車、そんなことなかったのに・・・。

色々な意見を選挙前に聞いた。誰がイイだの、誰が駄目だの・・・。

そして、結果を聞いてから、オリンピックに夢があるだの、なんだのとも言われた。

070408_11350001_1 僕の一票はその事故のほんの何分か前に投票。

救えない一票。

そんな一票入れてる間に、誰だろうと、抱きしめてあげたかった。止めたかった。

たしかに、僕の一番利用する電車は、東京急行といえども、神奈川県を走ってる距離が長い。

都知事選よりは、神奈川県知事選ともいえよう。

だけどさ、東京であろうと神奈川であろうと、知事選挙の結果で、どうのこうの浮かれる前に、今日みたいなことが、ないような社会を目指す瞬間が始まってるんじゃないかな。

Naomi_cl002これまでもそうじゃなきゃいけなかったはず。

細かいことは言わないけど、誰かにとっては、細かいことじゃないんだよ。

僕の弟は自ら命を絶った。弱いかもしれない。でも、そんな人が一人でも今日の出来事みたいな結果に結論を見出さないで欲しい。

その時、週刊誌は何誌かを除いて、適当なことを書いてた。そこまで嘘をよくも書けるものだと思った。はっきり言えば、人の不幸で浮かれてた。

知事選で、結果がどうこう言う前に、もうしなきゃいけないことはあるでしょ。

僕に出来ることはするよ。だけど、知事にはもっと出来ることがある。僕以上に。

僕は仕事に遅れた。それ以上に、心配は、何より悲しくなったことだった。

テレビは、朝から知事選の結果で喜怒哀楽を特集している。その影で、投票日、誰かは自分で命を絶った。そこにはすんごい重い決断があったはずだと思う。

そんな決断を都民であろうが県民であろうが、するような状況を、なくすこと。

知事には期待したい。

昨夜、楽しくお酒を飲んでいた僕がいるのだけど、その横の、同じ僕には献杯の気持ちもあった。

僕に出来ることはするよ。

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2007/04/06

エネルギー

Convert011 すっごいエネルギーを消費してるよなー・・・。

松下電器は、電気製品メーカーとして、あえて夜には電飾広告は控えている。ブラックサインポールという活動。

そんな姿を見習って、もっとエネルギーを必要なところに、大切に使う姿勢、それが必要なんじゃないかな~。

たしかに写真は、綺麗に撮りがいがあるんだけど、ちょっと不安になってしまった。

それが当たり前になって、この街を闊歩する人々。

Convert010 僕もその一人だけど、そんな不安感は忘れたくないかも。

東京駅の地下鉄側、丸の内線に一番近いトイレ、すっごい電力を使ったデザインのトイレ。壁が埋め込まれた電飾によって、光ってるトイレ。最近新しくなった。

あんなんじゃなくてもいいのに。

シンプルだけど清潔感のあるデザインにすればいいのにって、強く感じてしまった。

電気のある生活は便利だからこそ、少なくとも、それが長続きするスタイルでありたいかも。

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2007/04/02

「悪女について」

070401_20100001 4月1日、日曜日。

新生岡田眞善、スタート??

今日のタイトル、別に僕の周りに悪女がいるわけではない。

有吉佐和子女史がお書きになった「悪女について」という本のことを指している。僕がある人から薦められて読んで、気に入った一冊。

ある「悪女」と言われる女帝、そんな人が亡くなったところから、彼女を主人公に物語が始まる。

でも、実際の彼女は一回も登場しない。

一人の記者が、その「悪女について」を色々な人にインタビューしながら、生前の彼女の姿に迫っていくと言うもの。全部がインタビュー自体の再現で構成されている。

070401_20080001 そのインタビューでは、同じ事柄が、人によって受け取り方も、また当人の見せ方も違うということがわかってくる。そこが、その本の面白み。

この本、ぜひ読んでいらっしゃらない場合は、読んでみて欲しい。面白いから。

さて、僕の場合はあくまでも「悪女」ではなく、「悪男について」・・・その悪男については、誰を指しているか、わかる人にはわかっていただけると思う。

さて、話を今日の僕に。

今日は色々な人と会った。勉強になった。今まででは出来なかった勉強も出来た。

その上で、打ち合わせを長々とさせていただいてたスタジオに併設されてるカフェでのこと。おそらく5時間以上はいたのだけど、帰り際、店長さんの福田さんとちょっと言葉を交わした。普通に挨拶と、それから 「悪男について」 ・・・である。

070401_20090001 その悪男、そのスタジオで仕事が終わると、この福田さんが手を掛けている、その席で、いつも一人で、大き目のグラスにビールを一杯、ただ、ただ飲んでいたそうな。

仕事の疲れとともに、たった一杯のビールをゆっくり、一人で味わって、スタジオを後にするのが日課だったそうで・・・。

そんな姿、僕は今まで知らなかった。

僕の中の悪男には、そんなイメージはなかった。

あいつも、一人の男だったんだなぁ~・・・。なんだ、僕と同じじゃん。嬉しくなった。

悪男の知らなかった一面を、今日は色々な方、そして最終的に福田さんの一言で知ってしまった。

僕も、そこで、まさに悪男が座っていた同じ席で、仕事終わりのビールを飲んでやる。

絶対飲んでやる。悪男以上に、いっぱい、何回も一杯のビールを飲んでやる。

そこで、僕は岡田真善から眞善になることに、深い理解が、予期せず出来た。

どうやら、これから僕は色々な時間で、「悪女について」ならぬ、「悪男について」を書ける作家くらいに、故人のその新たな一面を知ることになって行きたい。

070331_06140001 ところで、そんな機会が訪れる原因なのも、青々と出会えたから。青々ってなんだかわからないだろうけど、人です。ここでは青々という名前にしとこう。

そんな青々、色々な名前をつけるのが得意技。女豹、鼻黒、怒りダイエットetc。

一昨日は女豹、そして今日は鼻黒、怒りダイエットに会うことが出来た。青々はすっごい面白い。これからどんな名前(ニックネーム)の方々と出会えるのかも、かなり楽しみ。

070331_06190002 福田さん、ありがとう。

それから、桜、綺麗でしたね。

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